| ・マナー講座 | |
| ・防犯教室 |

美萩野保健衛生学院に入学してから1ヶ月が経ち、学校の雰囲気にも慣れてきました。講義ではどの教科の先生方も私たちが理解しやすいよう解説をしてくれるのでとても分かりやすいです。実習も始まり本格的に器具に触れたり、また先輩方と一緒に実習をしたりと、大変楽しい学院生活を送っています。これから徐々授業内容が増えてくると思いますが、しっかりと知識と技術を見に付けられるよう一生懸命頑張りたいと思っています。 40期生 1年 黒岩 沙織(高稜高等学校卒)
私がこの専門学校を選んだのは、就職難の時期、手に職をつけることで有利に就職活動が出来る事、また、歯科衛生士は女性として将来家庭を持っても家庭と仕事を両立することが出来るからです。 学校生活は、厳しい事もありますが、授業と実習で毎日多くのことを学んでいます。39期生 2年 秋吉 美里(青豊高等学校卒)
私は4年間、歯科助手として働いた後、この学校に入学しました。社会人から学生へと変わる事にすごく不安がありましたが、年齢に関係なく学生全員の目標は、歯科衛生士になる事なので、大変な事も一致団結して、助け合いながら仲良く頑張っています。オープンキャンパスや、学院見学に是非お越し下さい。 38期生 3年 熊井 利恵(折尾高等学校卒)
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私は現在一般診療はもちろん、ホワイトニングをメインにデンタルエステ、審美歯科、歯列矯正まで行う、トータルビュティを目指すクリニックで歯科衛生士として働いています。患者様のご要望にお応えし、口元からの美しさと素敵な笑顔を与える事のできるこの仕事に毎日充実感を感じております。専門学校で学んだことが、私の『基』となり走り続ける励みになっています。これからも一人でも多くの方に笑顔を届けていきたいと思っています。 小倉北区 ヒロD/C勤務 滝山 桃子(36期生)
3年間病院に勤め、現在は優しさ溢れる歯科衛生士を育てる為、母校で奮闘しています。やるからには楽しくをモットーに学生さんと授業や実習に取り組んでいます。さあ、あなたも美萩野保健衛生学院で始めませんか。 美萩野保健衛生学院 専任教員 坂本 真記子(20期生)
1.食べることは生きることに直結しています。予防という観点から口腔の健康を支え、歯科医師、患者の両方よりその存在を切望されている専門職が、歯科衛生士です。女性らしい優しさとプロフェッショナルな資質が求められます。 2.「歯科衛生士は女優」が私の学生への指導モットーです。歯科医師や患者様からの様々な要望に心を添わせ乍ら演じ分け、知識や技術を提供する専門職です。口腔の健康は命に繋がっています。貴女も命を守る舞台を目指しませんか。 3.歯科衛生士は、診療の補助者として、歯科予防処置の術者として、口腔衛生の指導者として、更に介護予防に対する口腔ケアの専門家として活躍の場が広がっています。口腔の健康は命に繋がっており、歯科衛生士は命を守る社会貢献度の高い職業です。 美萩野保健衛生学院 専任教員 待井 陽子
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歯科衛生士は、お口の健康をとおして患者様の喜びを自分の喜びにできる素晴しい職業です。 現在、歯科衛生士の役割はより専門性の高い分野に進化しています。今年から始まったインプ
ラント専門歯科衛生士の資格もその一つです。 |



