HOME>学院について>沿革

| ・厚生大臣より歯科衛生士養成機関として設置認可される。 | |
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・初代 学院長に、権堂義幸 就任。 ・私立各種学校設置認可。美萩野歯科衛生士学院の1歩スタート。 ・北九州市厚生衛生大会に参加。テーブルマナー研修開始。 |
| ・校名を美萩野保健衛生学院と改称。第1回戴帽式挙行。 | |
・第1回卒業式挙行。歯科衛生士国家試験全員合格。 ・同窓会「紫陽花」の設立。 |
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・福岡県知事より私立専修学校・課程設置認可。 ・これにともない美萩野保健衛生学院・歯科衛生士専門課程と改称。 |
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| ・創立10周年 | |
・歯科衛生士学校養成所指定規則の一部改正に伴い学課課程(履修科目及び時間数)の変更の承認。 |
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・学院長に、権堂義人 就任。 ・創立20周年 |
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| ・歯科衛生士全国統一国家試験の実施。 | |
・文部大臣(平成六年文部省告示第八十四号)により、専門士(医療専門課程)呼称の承認。 |
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| ・創立30周年 | |
| ・歯科衛生士法施行令第4条第1項及び歯科衛生士学校養成所指定規則 第4条第1項の規定により修業年限(3年制)、学課課程及び校舎の各室の用途及び面積の変更を厚生労働大臣より承認。学内にAEDを設置。 | |
※注意文部科学省と厚生労働省の名称は認可当時の名称で記入しています。 |
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